2009年06月24日
日産の新型電気自動車格安販売へ
日産が来秋発売する予定の電気自動車について、補助金を入れてガソリン価格と同じ価格帯で発売すると発表しました。
エコカーが他社から登場していますが、ちょっと高め?ガソリン自動車よりも高めに感じますが、日産の試みで電気自動車の価格帯が変わることを期待したいですね。
三菱自動車でアイミーブ、富士重工でプラグインステラが7月より発売されますが、同じ軽自動車でもガソリン自動車と比べ価格は3倍ほど。
燃料費が安くなるとはいえ、3倍も費用が必要となるとちょっと購入にためらってしまいますね。
エコカーが他社から登場していますが、ちょっと高め?ガソリン自動車よりも高めに感じますが、日産の試みで電気自動車の価格帯が変わることを期待したいですね。
三菱自動車でアイミーブ、富士重工でプラグインステラが7月より発売されますが、同じ軽自動車でもガソリン自動車と比べ価格は3倍ほど。
燃料費が安くなるとはいえ、3倍も費用が必要となるとちょっと購入にためらってしまいますね。
2009年06月03日
北朝鮮による弾道ミサイル発射との推測
核開発やミサイル発射など他国への威嚇行為を続ける北朝鮮に対し、国連安保理では報いを受けさせるための協議が行なわれた。
この協議では近隣国が厳しい制裁を求めていることの再認識がされ、今後渡航や輸入など経済的な制裁が盛り込む可能性も挙げられた。
現在、北朝鮮と取引のある中国の動向が気になるところであり、韓国や日本は中国との連携で制裁を期待することになりそうです。
さらに現在、弾道ミサイル発射準備がされているとの情報もあり、今度は発射する前になんらかの対応が期待される。
この協議では近隣国が厳しい制裁を求めていることの再認識がされ、今後渡航や輸入など経済的な制裁が盛り込む可能性も挙げられた。
現在、北朝鮮と取引のある中国の動向が気になるところであり、韓国や日本は中国との連携で制裁を期待することになりそうです。
さらに現在、弾道ミサイル発射準備がされているとの情報もあり、今度は発射する前になんらかの対応が期待される。
2009年05月13日
2009年04月16日
アメリカ原潜衝突事件 身分剥奪の処分
3月20日に発生したアメリカ原潜の衝突に関し、アメリカ海軍は船長の身分を剥奪すると発表しました。
この衝突により油が海面に流出し、両戦艦ともに大きなダメージを受けた。
乗組員も両艦合わせ1200人になり、状況によっては莫大な被害をもたらした。
アメリカ海軍における処罰の執行は正当なものだと思う。
一方日本の場合、民間の船を沈没させるとたとえ被害者の親族であれ権力で口を塞ぎ、事態を隠蔽。船長などへの処罰はなく、軍そのもので事態をなかったことにしようとする。
日本がいまいち世界をリードできない理由もこれら行動からみてもわかる。少なくても今の人材では世界のリーダーにはなれない。
この衝突により油が海面に流出し、両戦艦ともに大きなダメージを受けた。
乗組員も両艦合わせ1200人になり、状況によっては莫大な被害をもたらした。
アメリカ海軍における処罰の執行は正当なものだと思う。
一方日本の場合、民間の船を沈没させるとたとえ被害者の親族であれ権力で口を塞ぎ、事態を隠蔽。船長などへの処罰はなく、軍そのもので事態をなかったことにしようとする。
日本がいまいち世界をリードできない理由もこれら行動からみてもわかる。少なくても今の人材では世界のリーダーにはなれない。
2009年03月22日
2009年02月28日
シティグループ 政府管理下へ
不況によって経営悪化していたシティグループがアメリカ政府管理下におかれた。
年明けから株価が1ドルにまで下落しており、アメリカ経済の緊迫した状況がうかがえる。
株を36%国が保有することで合意となり、これに伴い株価も下落。
株保有者の配当金の軽減は余儀なくされる。
また、ニューヨーク株式相場でも動きがあり、7062.93ドルの終値を付けた。1997年以来の安値である。
年明けから株価が1ドルにまで下落しており、アメリカ経済の緊迫した状況がうかがえる。
株を36%国が保有することで合意となり、これに伴い株価も下落。
株保有者の配当金の軽減は余儀なくされる。
また、ニューヨーク株式相場でも動きがあり、7062.93ドルの終値を付けた。1997年以来の安値である。
2009年01月30日
日本人は最も不況に対して悲観的
今の不況、派遣社員をはじめ正社員のリストラまで行なわれる事態となっている。
日本リサーチセンターの調査によると17カ国で不況へ不安は日本人は極めて悲観的であることが明らかになったそうです。
それに対しインドが最も前向きであり、アメリカも前向きな意見が多かったそうです。
日本が悲観的になる理由は不透明で理解し難い政策を繰り出す政府への不満ではないだろうか。
赤字を抱えているにも関わらず他国への無条件援助、北朝鮮への一方的な支援。我々国民にとっては理解し難いものだ。
また、アメリカでは解雇された労働者のために公共での職創出を目指しているが、日本では増税の話。
総理大臣を国民投票にせず、身内から出し、やり逃げ政治が続く日本は将来が暗いものとなっている。
日本リサーチセンターの調査によると17カ国で不況へ不安は日本人は極めて悲観的であることが明らかになったそうです。
それに対しインドが最も前向きであり、アメリカも前向きな意見が多かったそうです。
日本が悲観的になる理由は不透明で理解し難い政策を繰り出す政府への不満ではないだろうか。
赤字を抱えているにも関わらず他国への無条件援助、北朝鮮への一方的な支援。我々国民にとっては理解し難いものだ。
また、アメリカでは解雇された労働者のために公共での職創出を目指しているが、日本では増税の話。
総理大臣を国民投票にせず、身内から出し、やり逃げ政治が続く日本は将来が暗いものとなっている。
2008年12月28日
2008年12月02日
なにかと問題の多い早稲大にてまた問題がw
なにかとネタが尽きない早稲田大学ですが、またトラブルが発生したそうですw
今度は個人情報漏洩w
なんと早稲田大学に繁殖しているセクハラする人間とその被害者、被害内容などが記述されたリストである。
ことの発端は女性職員がこのリストを自宅へ持ち帰り、このリストをデータベースに変換する際、部外者の男性にこの情報をメールで送信したそうだ。しかし受け取った男性のPCには【WINNY】で出回っているウイルスに感染しており、ネット上へ流れたようです。
早稲田大学って本当に高学歴の人間が集まっている学校なのだろうか・・・。
最近は早稲田出身と聞くと少しひいてしまうよw
また、このリストは根拠のあるものではなく、ほとんどが自意識過剰な被害妄想の可能性もある、と釈明している。
だめだこりゃw
今度は個人情報漏洩w
なんと早稲田大学に繁殖しているセクハラする人間とその被害者、被害内容などが記述されたリストである。
ことの発端は女性職員がこのリストを自宅へ持ち帰り、このリストをデータベースに変換する際、部外者の男性にこの情報をメールで送信したそうだ。しかし受け取った男性のPCには【WINNY】で出回っているウイルスに感染しており、ネット上へ流れたようです。
早稲田大学って本当に高学歴の人間が集まっている学校なのだろうか・・・。
最近は早稲田出身と聞くと少しひいてしまうよw
また、このリストは根拠のあるものではなく、ほとんどが自意識過剰な被害妄想の可能性もある、と釈明している。
だめだこりゃw
2008年10月31日
火星探査機が休眠中
火星を探索する無人探索気「フェニックス・マーズ・ランダー」が冬場は太陽光が少なくなるため待機状態を続けるようです。「フェニックス・マーズ・ランダー」は太陽エネルギーで活動し、今まで火星の水の存在を突き止めるなど大きな成果を出しています。
現在「フェニックス・マーズ・ランダー」がいる地点は昼間はマイナス45度、夜間がマイナス96度とのこと。
再起動は来年の春頃を予定しているようですが、起動も可能性が低いそうです。
火星といえば生命体の存在の期待もそれなりにあったようですが、まだ発見されていないということが公表されています。
私個人としてもそれなりに興味があるので、それに関する書籍などを読み漁っているのですが、某雑誌にNASAから極秘に手に入れた生命体の写真なんてものが載せられていました。
なんとそれはミミズのような生命体。
なんでNASAが公表していないものを雑誌で公表することを認められたのか・・・。という疑問があります。
様々な雑誌を見てみると個人が誇示付けた主張が目立ち、信憑性については皆無に等しいのでは?とも思わせます。
しかし、ある意味期待しているという自分の考えもあってか未だその書籍を読み続けていますが・・・。
現在「フェニックス・マーズ・ランダー」がいる地点は昼間はマイナス45度、夜間がマイナス96度とのこと。
再起動は来年の春頃を予定しているようですが、起動も可能性が低いそうです。
火星といえば生命体の存在の期待もそれなりにあったようですが、まだ発見されていないということが公表されています。
私個人としてもそれなりに興味があるので、それに関する書籍などを読み漁っているのですが、某雑誌にNASAから極秘に手に入れた生命体の写真なんてものが載せられていました。
なんとそれはミミズのような生命体。
なんでNASAが公表していないものを雑誌で公表することを認められたのか・・・。という疑問があります。
様々な雑誌を見てみると個人が誇示付けた主張が目立ち、信憑性については皆無に等しいのでは?とも思わせます。
しかし、ある意味期待しているという自分の考えもあってか未だその書籍を読み続けていますが・・・。




